日頃より「ひぐま流IT道場(本サイト)」をご覧いただき、またUdemy講座をご受講いただき心より感謝申し上げます。
受講生の皆さまからいただく温かいお言葉やフィードバックは、日々コンテンツを作成・改善していく上での大きな励みとなっております。
本日は、本サイトをご覧の皆さま・受講生の皆さまへ、法人向け定額制サービス(Udemy Business)掲載を目指している講座を中心に、【無料体験クーポンのご案内】と【受講生レビュー(星評価)ご協力のお願い】をお伝えさせていただきます。
- 無料提供の理由:より多くのビジネスパーソンや企業のリスキリング現場へ講座をお届けするため、法人向け基準(Udemy Business)の採用基準である「受講実績・評価件数」の獲得に挑戦しています。
- 受講生へのお願い:講座を体験してみて「役に立った」「分かりやすかった」と感じていただけましたら、コース画面より星評価(レビュー)で応援いただけますと大変励みになります。
- レビューは手軽でOK:星(★)の数を選んで送信するだけでも完了します(コメント記入は任意です)。無理に高評価をつける必要はなく、率直なご感想をお聞かせください。
Udemy Business掲載を目指す理由とレビュー協力のお願い
Udemyには、個人向け販売のほかに企業研修等で広く利用される法人向け定額サービス「Udemy Business」があります。
Udemy Businessに講座が選定・採用されるためには、講義自体の品質に加えて「一定数以上の受講実績」や「受講生からの継続的なレビュー(評価件数)」が重要な選定基準となっています。
参考:Udemy Businessコンテンツの品質(公式サポート)
現場で孤軍奮闘するDX担当者やIT推進リーダーへ、より実践的で役立つ知識を広く届けるため、対象講座を無料でご体験いただける「無料クーポン」を発行いたしました。
もし実際に動画をご視聴いただき、「現場の業務に活かせそうだ」「新しい気づきが得られた」と感じていただけましたら、ぜひコース画面から評価(レビュー)で応援いただけますと幸いです。
【無料クーポン対象】Udemy講座一覧
以下の各リンクからアクセスしていただくことで、無料でご登録・ご視聴いただけます。
- Udemyの仕様上、無料クーポンには「有効期限」および「発行上限数(先着順)」がございます。
- リンク先で購入画面の価格が「無料(¥0)」と表示されていることをご確認の上、ご登録ください。
- 上限に達し次第、通常価格に戻りますので、気になる講座はお早めにご登録いただくことをおすすめいたします。
【ひぐま流】これだけUX/UIデザイン!
短時間で要点をつかめるUX/UIデザインの基礎講座です。UX(顧客体験)とUI(顧客接点)の役割を明確に整理し、それぞれの設計手法を体系的に学べます。
- デザイン思考を用いた「UX設計」:5段階プロセス(共感・定義・概念化・試作・テスト)に沿った体験設計
- 3つの負荷を下げる「UI設計」:認知負荷・身体負荷・精神負荷を軽減する実践的テクニック
【ひぐま流】教材作成入門!
研修や説明会の資料、e-Learningの動画などの教材を効果的に作成するスキルを学習できます。
- 教材の構想と全体設計:教材の「ゴール設定」と「要素分解」のステップ
- 受講生を前のめりにさせる動機づけ:ARCSモデルや基本的心理欲求理論を取り入れた学習意欲の引き出し方
- 迷子にさせない説明の構成:「全体→詳細→まとめ」で伝えるSDS法と、「伝える→見せる→やらせる」で定着させるTSD法
- 認知負荷を下げるスライド作成:「デザインの4原則(近接・整列・反復・強調)」など
【ひぐま流】DXリテラシー標準(DSS-L)入門!
IPA(情報処理推進機構)が策定した「DXリテラシー標準(DSS-L)」をベースに、DXについて理解し考えるための基礎知識・心構え・態度を4領域に沿って体系的に解説する入門講座です。
- Why:DXの定義と必要性
- マインド・スタンス:DX推進に必要な心構えと態度
- What:DXで活用されるデータとデジタル技術
- How:データ・技術の活用と留意点
【ひぐま流】DX実践演習(PoC編)!
ストーリー形式で学ぶ実践演習コースの第1弾です。生成AIによる業務変革を題材に、インタビュー、企画、関係者説明、現場の反発、総括までを物語形式で疑似体験します。
- 対話型ロールプレイ:キーパーソンとの対話を通じて、ビジネスアーキテクトに必要な「企画力・翻訳力・推進力」を体得
- 実践力の定着:「座学で学んだが実践で生かせない」方向けに、安全な環境で何度でも挑戦できる演習設計
【ひぐま流】DX実践演習(システム企画/ベンダー選定編)!
ストーリー形式で学ぶ実践演習コースの第2弾です。PoCで成果が出た後、本格的なITシステム導入の提案・ベンダー選定を推進するフェーズを疑似体験します。
- 発注側の主導権:情報収集・構成案策定・社内提案書の作成から、3社コンペでの隠れリスク追及までを体験
- 求められる3つの力:発注側として主導権を握る「企画力・見極め力・合意形成力」を体得
【ひぐま流】DX実践演習(要件定義・基本設計編)!
ストーリー形式で学ぶ実践演習コースの第3弾です。ベンダーから提供される5つの成果物を利用者目線でレビューし、「発注側として主体的にシステム設計する力」を体得します。
- 5つの設計成果物レビュー:業務フロー図・I/F方式・画面遷移図・画面設計・DB定義のレビューポイントを物語形式で体験
- 主導権を握る設計力:ベンダー任せにせず、発注側として業務とシステムの整合性を見極める力を体得
おわりに
講座をお届けする中で何より励みになるのは、受講生の皆さまから「学んだことが仕事で役立った」「新しく理解できることが増えた」と感じていただけることです。
これからも、より分かりやすく実践的な教材・動画コンテンツを提供できるよう改善を重ねてまいります。
受講生の皆さまの温かい応援・レビューのご協力に、改めまして心より感謝申し上げます。今後とも「ひぐま流IT道場」をよろしくお願いいたします。








コメント